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鹿避け

息子が泊りに来て、庭の鹿避けを一緒に設置した。
5月に道路側にネットを張って、半分だけ鹿から庭を守っていた。

今日は残りの半分、入り口にも電柵を張った。
勿論昼間は電柵のスイッチは切るし、電柵の線も外しておく。 
忘れると、自分たちがビビツ、ビビツ・・・・・痛い。

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これで安心して庭にお花を植えられる。
シバザクラももっと増えるだろう。
チュウリップの花も咲く事が出来るだろう。
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| ロクさんの里山日誌 | 02時25分 | コメント:2 | トラックバック:0 | TOP↑

野生動物と共存

鹿や猪が出没する自然が一杯の暮らし、空気は澄み木々の緑に包まれた人生の楽園にも闖入者がいるんですね!
昨日、愛媛の南予地方で猪による人身事故が報道されていました。
餌を求めて民家の近くに出没し、老人や子供に突進したり噛み付いたりしてその内
去っていくとか、、、。
自然のバランスが乱れているとしか思われません。
原発で又一つ住む場所が狭まりました。自然を出来るだけ沢山残しておいて欲しいものです。
良いブログを見せて頂きました。有難う。

| 楽観 | 2011/09/09 11:33 | URL | ≫ EDIT

楽観様 
コメント読ませて頂き、同感です。
自然界の動物と共存共栄し、根本的な鳥獣対策をどうすれば良いかは、私にもわかりません。
乱開発のよって、山は衰退し、人の営みも細りつつあります。その為自然の動物は「餌」が無くなり、人里に下りて来ているのではないでしょうか。
個人の力では『限界』が有ります、国・自治体がもっと真剣に、物質的な欲望を抑えて、精神的な欲望を重視する時代(社会)に移るべきではないかと思います。

| ロクさん | 2011/09/14 17:46 | URL |















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