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瑞牆山(2230m)  山梨県

DSC06854_20140729231344673.jpg
芝生広場より瑞牆山


【山行日】2014年7月28日(月) 
【天候】晴れ
【形態】単独・日帰り
【コースタイム】
みずがき山自然公園P(7:45)~登山口(8:13)~不動滝(8:57)~弘法岩(分岐)~瑞牆山頂上(10:23-11:04)~天鳥川~富士見平小屋(12:45-13:09)~みずがき林道~分岐(芝生広場)~みずがき山自然公園P(14:01)



何度か登っている瑞牆山、いつもは瑞牆山荘の所から登って頂上ピストンだったが、
今回は自然公園からの周回コースを登る。
広々とした自然公園の駐車場に車を停め、準備を始める。
ザックの準備をしていた男性に、登山口の様子を伺ってみた。
一つは舗装された林道から、もう一つは芝生広場から林の中を抜けて行く道と・・・。
今回は分かりやすい林道の方を歩いて行く事にした。


DSC06751.jpg みすかき山自然公園P

DSC06752.jpg 瑞牆山頂上は奥の岩峰

DSC06754.jpg  林道を進み

DSC06755.jpg 駐車スペースが有る

管理棟の前の舗装された林道を進むと、右に分かれた未舗装の林道に進む。
行き止まりが登山口になり、手前に少し駐車スペースがある。
周回コースで無ければ此処に駐車しても良い。

DSC06759_20140729231342602.jpg 登山道入り口

DSC06760.jpg 道標に従い不動滝方向へ

分岐に芝生広場と有るので、林道を歩かなければ此処に出て来るらしい。
この先に進むと直ぐに垂直な大きな岩が出て来る。
ロッククライミングの準備をしている2人の方、先ほど駐車場で道を伺った方もロッククライミングの方だった。

DSC06766.jpg 聳える岩

DSC06770.jpg 足元で無く、手すりに注意!!

DSC06771.jpg 不動滝

DSC06777.jpg 
                                                 大きな岩塊と不動滝

DSC06783.jpg 夫婦岩(大きすぎて・・・・)


不動岩を過ぎると道が段々険しく、急になって来る。
ししくい坂から先も急登が続き、その先の岩の所が登れなくて・・・・困った。
岩が大きく、手を掛ける所が無い・・・、もう少し背が高ければ登れるだろうに。

DSC06786.jpg 大岩の脇を登る

DSC06787_20140729234701e5d.jpg キツイ登り(ししくい坂)

DSC06788.jpg 頑張って、と書いてある

DSC06790_201407292347006da.jpg 登れない・・・苦労した!!

写真では簡単に登れそう・・・・、手前にある一本の木に後ろ足を掛け・・・・
失敗、もう一度、もう少し近くに生えていてくれれば良いのに・・・・・やっと登れた。

DSC06792.jpg 続く・・・・、疲れて来たよ

DSC06794.jpg 木の根の急登

DSC06796.jpg 富士見平からと合流

分岐はまだか、頑張って登っていると上の方から賑やかな声が聞こえて来た。
頂上間近、瑞牆山荘からの道と合流、今までの静けさとは大違いに大勢の人が楽しんでいた。

DSC06797.jpg 
                                            賑わう瑞牆山頂上

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                                頂上より岩群を見降ろす、奥に金峰山と五丈岩

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                                             大ヤスリ岩を見降ろす                               
DSC06801.jpg

DSC06803.jpg 中学生達が下山、広々な頂上

頂上からは眼下に岩塊、遠くに金峰山の五丈岩の景色、残念ながら八ヶ岳には雲が掛っている。
中学生の郊外学習、3班に分かれて登って来ていると言う。
頂上の岩に立ち「マジ、怖い。」、「前に行くなよ!、気をつけろよ。」と、先生の声。
私が頂上に着いた時は、最初のグループが楽しんでいて下山して行った。
急に頂上が広い大きな岩になり、昼食にしていると次の班が登って来た。
ガスが出てきて金峰山方面も見えなくなってしまったので、下山する事にした。
下山は分岐を富士見平方面に、大きな岩だらけの道を気をつけながら下りる。

DSC06813.jpg 頂上から下り、目の前に大ヤスリ岩

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                                          続いて登る中学生達

DSC06818.jpg

DSC06819_201407300028511e6.jpg

DSC06822.jpg 大ヤスリ岩

DSC06823.jpg

DSC06825.jpg

DSC06826.jpg

DSC06828_20140730175153fd9.jpg 桃太郎岩

DSC06829.jpg 天鳥川で小休止

次から次と登って来る登山者とすれ違い、大きな岩・岩を下って天鳥川に下りて来た。
此処で少し休んでから、富士見平小屋に少し登りの道を行く。
富士見平小屋の前にはテーブル・イスが点在しており、木陰で休憩に丁度良い。
いつの間にかコックリ・コックリ・・・、居眠りをしていた。
スッキリしたので、駐車場迄戻る事にする。

DSC06830.jpg 富士見平小屋

DSC06831.jpg テント場

DSC06833.jpg 分岐をみずがき林道へ

此処から先は初めての道、この分岐を見落とすと瑞牆山荘の方に行ってしまうので注意。
みずがき林道は気持ち良い尾根道、右に樹林越しではあるが瑞牆山の大きな岩峰を見ながら歩く。
その先に出て来る分岐は、芝生広場への方向に進めば良い。

DSC06834.jpg 気持ち良い林道

DSC06835.jpg 大きな赤松

DSC06838.jpg 分岐を芝生広場へ

DSC06839_20140730175334536.jpg 次の分岐、芝生広場へ

DSC06840.jpg ミシッ、そーっと、そーっと・・・・

DSC06841.jpg 左の芝生広場へ進んだ

DSC06843.jpg 思った通りの場所に出た

DSC06859.jpg 自然公園管理等と駐車場

DSC06857.jpg 
                                            芝生広場から瑞牆山


管理棟では農産物の直売や土産品、蕎麦等が食べられるようになっている。
駐車場からは瑞牆山の大きな岩峰の連なりが綺麗に見える。
何処が頂上なのか伺ってみると、親切丁寧に教えてくださり嬉しかった。


DSC06856_20140730175406e53.jpg
          エビス岩   富士岩               七面岩      十一面岩  瑞牆山本峰

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今度は逆方向から登ってみようか、秋の紅葉はとても綺麗で人気の場所だ。
駐車場も空いている自然公園を利用しての周回コース、半分は静かな山登りが楽しめる。







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色とりどりのポテトチップス

色んな色のポテトチップス、揚げたてで美味しかった。
はたけ日和のイベントが森で開かれて、お邪魔してきました。

ジャガイモを収穫して、ポテトチップスにしていました。
珍しいジャガイモばかり、濃い紫色にはビックリです。


RIMG0589.jpg 涼しい風が吹いています

RIMG0579_20140726214942f10.jpg 5種類のポテトチップス

RIMG0582-1.jpg ナナちゃんもパクパクモグモグ・・・

RIMG0586.jpg 大きなキュウリも美味しいョ


食べた後は、ハンモックにユラユラ・・・・・・。
ありがとうございました。




庭のユリ、蕾が咲きそうで中々咲いてくれなかった。
今朝庭に出て見ると、大きな綺麗な花が開いていた。


DSC06710.jpg


嬉しい、いい香り、綺麗な薄ピンクの花びら・・・・・・。
カサブランカ・・・・・、白ではないのでカサブランカとは言わないのか?


DSC06714-1.jpg


もう一本はもう少し濃い赤い色、3つの蕾が付いて一つが咲いている。
花びらが虫に食べられ、穴だらけになってしまった。


百日草は、これから長い間次から次と咲き続ける花。
強く、手入れ要らず、毎年増え続け、庭を彩ってくれる。


DSC06721_2014072621501097f.jpg

DSC06732.jpg

DSC06730.jpg


切り花としても長持ちする、良い花です。






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甲斐駒ヶ岳(日向八丁尾根コース)(2) (山梨県・長野県)

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烏帽子岳より甲斐駒ヶ岳(頂上は雲に隠れ)


【標高】甲斐駒ヶ岳(2967m) 烏帽子岳(2594m) 大岩山(2319m) 日向山(1660m)
【山行日】2014年7月21・22日(月・火)
【天候】21日(霧時々晴れ) 22日(晴れ)
【形態】2人・一泊2日
【コースタイム】
 1日目 尾白川渓谷P(5:05)~七丈小屋~甲斐駒ヶ岳~六合目石室(16:50)
 2日目 六合目石室(5:18)~三ツ頭~烏帽子岳~大岩山~(ロスタイム30分)~日向山~尾白川渓谷P(16:35)

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2日目、不安と期待感を膨らませ八丁尾根コースに向けて石室を出発する。

DSC06546.jpg 石室から登山道へ向かう

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        石室、何処か分かりますか?(真ん中より少し右、木に囲まれて少し屋根が見える)

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                                   石室から登山道に出て、振り返る。

DSC06558_2014072521380643f.jpg ニョホウチドリかな?

DSC06563.jpg ヨツバシオガマ


分岐迄の道には高山植物が沢山咲いて、ゆっくり眺めていたい。
今回は長いコース、初めてのルートなので残念ながら先を急ぐ。


DSC06559.jpg 快晴、気分良く進む。

DSC06565_20140725214948b11.jpg 三ツ頭頂上

DSC06571.jpg 鋸岳との分岐

DSC06574.jpg 烏帽子岳頂上直下

DSC06575.jpg 岩の上が烏帽子岳頂上

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                                 烏帽子岳頂上から甲斐駒(雲が掛る)

DSC06578.jpg 頂上から鋸岳

DSC06580.jpg 鋸岳

DSC06581.jpg 頂上で一枚(後ろは仙丈ヶ岳)

烏帽子岳頂上から甲斐駒ヶ岳・鋸岳・仙丈ヶ岳の眺望を楽しむ。
この先大岩山迄の稜線上のハイマツ帯は、細いルートが有り進む。
延々と進むと、鋸岳の姿が微妙に変わって来るので楽しめる。
昨日から歩いて来た甲斐駒ヶ岳からの稜線を眺め、稜線から樹林帯の下りに入る。


DSC06584.jpg ハイマツ帯の道を進む

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                                  甲斐駒ヶ岳と歩いてきた稜線を眺める  

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                                          大岩山(左前)へ向けて進む

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                                烏帽子岳(左から2番目のピーク)と鋸岳

DSC06599_20140725221632203.jpg 鋸岳
                                            

DSC06600.jpg 稜線歩き、その先は樹林帯を下る

DSC06602.jpg シャクナゲが見頃

DSC06614_20140725221631969.jpg 鋸岳

DSC06618_20140725221631fac.jpg 甲斐駒

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                                    甲斐駒ヶ岳と烏帽子岳(右端ピーク)

DSC06623_20140725223352ad5.jpg 下って来た樹林帯


樹林帯をどんどん下り、大岩山への急登に向かう。
一気にロープ・鉄梯子・鎖の連続で、高度を上げる。
管理人さんが設置して下さったので、登る事が出来有りがたい事です


DSC06634_2014072522335125f.jpg 大岩山の岸壁と正面に鉄梯子

DSC06632.jpg 真ん中に鉄梯子、登り始める。

DSC06637.jpg ロープ

DSC06640.jpg ユキワリソウ

DSC06644.jpg 鉄梯子

DSC06645.jpg ロープ・ロープ

DSC06649.jpg 鎖

DSC06650.jpg ロープ・鎖

DSC06653.jpg 大岩山頂上

DSC06657.jpg 駒岩(鞍掛山への分岐)

DSC06658.jpg 錦滝分岐から日向山へ登る

DSC06661.jpg 日向山頂上(正面、甲斐駒)


大岩山頂上から先は、歩き易い登山道を駒岩迄進む。
駒岩からは急な下りを、錦滝への分岐迄行き、雁ヶ原を日向山へ登る。
石室から此処まで誰とも会わなかったが、日向山で一人の登山者が休んでいた。
矢立石登山口へ下山し、そこから尾白川駐車場まで下る。


DSC06668_20140725224625858.jpg 矢立石登山口から下る

DSC06669.jpg 尾白川Pに到着



長い行程、天候に恵まれて十分に楽しむ事が出来た。
今まで黒戸尾根から登り、七丈小屋に泊り頂上ピストンで歩いていたが、
今回の周回コースで更に変化の有る、楽しめる山登りになる。
花も思った以上に咲いていて、シャクナゲは綺麗な見頃だった。
ゴゼンタチバナ・イワカガミ・ハクサンイチゲ・シコタンソウ・チングルマ・ヨツバシオガマ・・・・・・。


今回一緒に登ったTさんとは、2人で百名山を4年半で登って楽しんだ山友。
その後山登りの楽しみ方が違ってきて、2008年以来の6年ぶりの山行きとなった。
今回のコースは一人では不安、Tさんと一緒に登る事が出来て良かった。

今回の山登りで、私の失敗が二つ。
樹林帯の下りで、掴んだ木が折れて思いっきり前にでんぐり返し。
頭を打ったか、手・足はどうかと、一瞬不安がよぎった。
何処も打ってない、痛くない、良かった。
ユラユラしている木が有るので気を付けていたのに、大丈夫と思った木が折れた。
名誉の負傷を負ったのは新調したザック、小さい穴が・・・・・・。
(早速、修理に出した。)

もう一つ、大岩山からの下山の時、私の勘違いで無駄な時間を費やした。
ルートは合っていたのに、下見に登っていたのと違うと感じてしまい・・・・・・。
不安で私は頂上に戻って確認・・・・、やっと私の勘違いに気が付いた。
最近は一人で山に登る事が多く、納得してから行動する習慣が有るので・・・・。
Tさんには、時間と労力を掛けてしまい申し訳ない事をしてしまった。





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涼しそうかな?

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暑いですネ~、庭が更に暑苦しそうになっている。
2日間山で遊んできたので、庭の雑草取りに精を出す。


RIMG0563.jpg


タロウの父も頑張って、サツキ・ツゲがスッキリとなった。
ちょっと涼しそうに感じるかな?


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ナデシコや百日草が雑草の中に咲いているので、鎌で用心しながら刈る。
風に吹かれ、綺麗なピンク色がユラユラ~~。


DSC06682.jpg


炎天下で作業すると熱中症になってしまうので、日影になっている所を順次やる。
なので、2日間やってもまだまだ終わりは見えず・・・・。


DSC06673.jpg


サツキも最初の一か所だけ、その他は暑苦しそうな儘だ。


DSC06689.jpg


いい香りにホッとする場所、真っ白なクチナシの花は涼やかだ。







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甲斐駒ヶ岳(日向八丁尾根コース)(1) (山梨県・長野県)

DSC06577_20140725001947e49.jpg
烏帽子岳より甲斐駒ヶ岳(頂上は雲に隠れ)


【標高】甲斐駒ヶ岳(2967m) 烏帽子岳(2594m) 大岩山(2319m) 日向山(1660m)
【山行日】2014年7月21・22日(月・火)
【天候】21日(霧時々晴れ) 22日(晴れ)
【形態】2人・一泊2日
【コースタイム】
 1日目 尾白川渓谷P(5:05)~七丈小屋~甲斐駒ヶ岳~六合目石室(16:50)
 2日目 六合目石室(5:18)~三ツ頭~烏帽子岳~大岩山~(ロスタイム30分)~日向山~尾白川渓谷P(16:35)

kai.jpg


甲斐駒ヶ岳は今回で5回目、日向八丁尾根コースは初めて歩く。
最初に甲斐駒ヶ岳に登ったのは、2004年11月にTさんと黒戸尾根コースから登った。
八丁尾根コースは一人では不安なので、Tさんと2人で登る。


DSC06458.jpg 尾白川渓谷駐車場

DSC06462.jpg 竹宇駒ヶ岳神社にお参りして

DSC06468.jpg 横手からと合流

DSC06477_20140723003951e74.jpg 刃渡りを行く

DSC06486.jpg 休憩して、梯子・鎖場へ向かう

DSC06491_20140723004821e4b.jpg クルマユリ

DSC06492_20140723004049356.jpg 長~い梯子から

DSC06502.jpg 梯子が続く

DSC06503.jpg 七丈小屋で休憩

DSC06510.jpg 八合目御来迎場

DSC06513.jpg 鎖場を登る

DSC06519.jpg 鎖を頼りに岩場を登る

DSC06522.jpg 九合目

DSC06527_20140723004159659.jpg
                               2本の剣(九合目)と左に八合目御来迎場

DSC06528.jpg もう一頑張り

DSC06532.jpg 駒ヶ岳神社本社

DSC06533.jpg 頂上は目の前

DSC06535_2014072423391919a.jpg  甲斐駒ヶ岳頂上で一枚

DSC06536.jpg 石室へ向けて歩きだす


天候・身体の調子によっては、七丈小屋泊りにするかと話しながらも何とか頂上へ。
この先は初めての道、霧が出てきて視界が悪くなり慎重に踏み跡を辿り下りて行く。
目当ての石室は何処か、大きな岩・岩を目を凝らしながらゆっくり歩を進める。
岩の塊の中に四角い物が目に入った、小屋の屋根かな?
慎重に下って来て、ハッキリと屋根と分かりホッと一安心する。


DSC06545.jpg 石室

DSC06542.jpg 入り口(岩で風避けされて)


初めての石室泊り、今晩は私達2人と単独男性と単独女性の4人だけです。
昨日は連休中だったので、この狭い石室に14組が利用したとか・・・・・・・。
久し振りの避難小屋泊り、マット・寝袋を出し寝場所を確保して、湯を沸かし夕食にする。


2日目、八丁尾根コースに続く。





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